はははのはで生きる心が明るくなったというA子さん。

私は小さなころから母親父親に大変可愛がられて育ちました。関東平野の田舎の家で祖立ちました。周りは皆ほうかがほとんどでサラリーマンの家庭はほとんどありませんでした。でも田舎ですので、自分の家で食べるくらいのお米や野菜は作っていました。それでも母は町からお嫁に来たそうですので、畑をするということはありませんでした。いつもきれいな洋服を着ておしゃれな格好をしていました。小さいながらも自慢のきれいなお母さんでした。周りの人にも友人にもお母さんがきれいでねと言われていました。

私はそんな母に顔はにたのですが、ただ一つ顔の中でにていないところがありました。出っ歯だったのです。これは祖母に似たのでした。歯はおばあちゃんににているねと言われるたびにあまりいい気持ちはしませんでした。子供ながらもそれは褒めているとは思わなかったからです。祖母は誰から見ても出っ歯でした。私の小さなころはすでにおばあちゃんになっていた祖母は、出っ歯がとても目立っていました。私から見ても出っ歯のおばあちゃんという雰囲気がありました。そのおばあちゃんに似ているということはとても嫌な事でした。それを会う人ごとに言われるのは大きくなるにつれ苦痛になってきました。だから私にとって出っ歯はだんだんと劣等感になってきました。大きくなるにつれテレビでも出っ歯の芸能人が出るようになってきました。その出っ歯を強調した芸は私には上品には見えませんでした。

でもその出っ歯の芸能人に感心するのは出っ歯が白くきれいな事でした。だから出っ歯なのですが、醜い歯ではありませんでした。きっとかなりお金をかけてホワイトニングをしているのだろうと思います。私もこの出っ歯がきれいだったらよかったのにと何度も思いました。しかし私に歯はなんとなく黄色い歯をしていました。気を付けて毎日歯磨きをしていましたが、白くはなりませんでした。

白くなるどころかこの出っ歯が虫歯になってしまいました。なんということでしょうか。私は歯医者さんに行きました。前歯の治療はとても痛かったです。今ならすぐに麻酔をしてもらいますが、その当時は麻酔はしませんでした。今思い出してもぞっとします。

治療を終えてからはもう絶対に虫歯にはならないとさらに歯磨きをするようになりました。そのうちに、黄色くなった歯も白くしたいと思うようになりました。いろいろな歯磨きを使ってみました。でもそれほどは白くなりませんでした。何かいい歯磨きはないかなとネットで調べているとはははのはの歯磨き粉を知りました。

このはははのはの歯磨き粉は白くするばかりでなく口臭も防ぐようなので早速買って使ってみました。すぐには白くはなりませんが使い始めて2週間くらいから白くなったように思いました。友人にも前歯が白くなったのではないと気が付かれるようになりました。心の中でやったートおお喜びました。うれしかったですね。今まで劣等感になっていた前歯がきれいな歯になったのです。今までは友人と話すのもいつも前歯のことが気になってしまっていましたが、この頃はそういった気持ち劣等感もなくなり気持ちよく話せるようになりました。みなこのはははのはの歯磨き粉のおかげです。

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